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日数計算 — 日付の間の日数とあと何日

日付の間の日数、カウントダウン、N日後・N日前の計算をひとつのツールで。

ブラウザー内で処理・アップロード不要

日付を両方とも入力してください。

どんなツールか

「イベントまであと何日?」「契約や旅行は何日間?」「プロジェクト開始から何日たった?」「今日から90日後は何日?」といった、日付に関するよくある疑問に答える計算ツールです。3つのモードがあります。「2つの日付の間」では総日数、週と日、暦の月と日、それぞれの曜日を表示します。「あと何日」では目標日までの残り日数、または過ぎた日数を表示します。「N日後・N日前」では計算結果の日付と曜日を表示します。

使い方

  1. タブからモードを選びます(2つの日付の間、あと何日、N日後・N日前)。
  2. 日数を求めるときは開始日と終了日を入力します。開始日には今日の日付が入っています。初日も数える場合はチェックを入れます。
  3. カウントダウンでは目標日を入力し、D-○の数字を確認します。
  4. 日付を進めたり戻したりするときは、基準日と日数を入力し、「後」か「前」を選びます。
  5. 結果はすぐに更新されます。メインの結果の横にあるボタンでコピーできます。

計算の仕組み

  • 暦の日付だけを使用:年・月・日だけで日付を通し番号に変換します。時刻やタイムゾーンは使わないので、サマータイムの切り替えで1日ずれることはありません。
  • うるう年:4で割り切れる年はうるう年です。ただし100で割り切れる年は平年で、400でも割り切れる年はうるう年です。
  • 開始日を含める:終了日を1日後ろにずらすのと同じで、表示される日数・週数・月数すべてに反映されます。
  • 月と日:早いほうの日付に、遅いほうの日付を超えない範囲で1か月ずつ足していき、残りを日数で表示します。短い月に同じ日がない場合は、その月の末日に置き換えます。
  • 日付の順序が逆の場合:開始日が終了日より後なら、入れ替えて計算し、その旨を表示します。
  • 対応している年は1年〜9999年です。

計算例

内容 入力 結果
日数 2024年5月1日〜5月10日 9日(初日を含めると10日)
ほぼ1年 2024年1月1日〜12月25日 359日、51週2日、11か月24日
月末 2023年1月31日〜3月1日 29日、1か月1日
うるう年 2024年2月28日〜3月1日 2日(2023年なら1日)
日数を足す 2024年1月1日の100日後 2024年4月10日

よくある質問

2つの日付の間の日数はどう数えますか?

終了日から開始日を引きます。5月1日から5月10日までは9日です。契約や記録のように初日も1日として数えたい場合は、「開始日を含める」にチェックを入れると10日になります。

1月31日の1か月後はいつですか?

2月には31日がないため、2月の末日(平年は2月28日、うるう年は2月29日)になります。月数は暦の月で数え、余りは日数で表示します。

サマータイムやうるう年は結果に影響しますか?

サマータイムは影響しません。使うのは年・月・日だけで、時刻やタイムゾーンは使わないため、23時間や25時間の日があっても日数は変わりません。うるう日や100年・400年の規則も正しく処理します。

カウントダウンの表示はどう読みますか?

D-10は目標日まであと10日、D-Dayは当日、D+3は3日過ぎたことを表します。今日の日付は端末のローカル日付を使います。

ほしいツールはありますか?